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宅配のお兄さん7最終話
「もうだめ、逝っちゃう、お願い、逝って・・」
頭が真っ白になって、あそこから熱い波が押し寄せてくる
体の中からとろとろの液体が、
これでもかこれでもかってあふれてくる。
彼の腰が中に入ってきそうなくらいの勢いで、
私は突きまくられる
「お願いだから許して、もう、だめ・・」
めちゃくちゃにされて息もできない私を、
彼は容赦なく責めたてる
「あん」 いきなり彼が私から離れた
「いや、あともう少し」
すがりつくようにする私に彼は
「向こうをむいて、四つんばいになって」
ソファに手をつかされて
腰を掴み後ろから激しく…
もうふらふらの私は、
それでも彼の言葉に従うように向こうをむいて、
四つんばいになる
「もっと腰を突き出して」
「いや、恥ずかしい」 そう言いながら、
私は恥ずかしいあそこを彼に向けて突き出している・・
声とは裏腹に、心の中では、
「お願い早く来て」と彼が入ってくる時を待ち望んでいる・・
ゆっくりと私のあそこを彼の手が撫で回し、
熱くて大きい彼が入ってくる
「ああん」
私の体は、それを待ち望んだように強く反応する・・
「いや、すごい、感じちゃう」
主導権を握った彼は、
私の後ろから強く弱く私を責め続ける・・
「駄目、駄目、おかしくなっちゃう」
「イっちゃうよぉー、もう駄目ー」
フローリングまでビショビショに濡らして
感じていたエッチな私に
罪悪感はなくなったのか
気がつくとお兄さんはソファーに崩れるように
ぐったりとしている私の髪を優しくなぜていた…
「すごく気持ち良かったよ。ありがとう」
「お仕事の途中でしょ?もう行ってくれていいよ」
私がそういうと申しワケなさそうに
カレは私の家から出ていった。
「あーあー。またこんなイタズラしちゃった…。
今度はどんな重たいものを頼もうかなぁー?」
ネットショッピングは止まりそうにない。
頭が真っ白になって、あそこから熱い波が押し寄せてくる
体の中からとろとろの液体が、
これでもかこれでもかってあふれてくる。
彼の腰が中に入ってきそうなくらいの勢いで、
私は突きまくられる
「お願いだから許して、もう、だめ・・」
めちゃくちゃにされて息もできない私を、
彼は容赦なく責めたてる
「あん」 いきなり彼が私から離れた
「いや、あともう少し」
すがりつくようにする私に彼は
「向こうをむいて、四つんばいになって」
ソファに手をつかされて
腰を掴み後ろから激しく…
もうふらふらの私は、
それでも彼の言葉に従うように向こうをむいて、
四つんばいになる
「もっと腰を突き出して」
「いや、恥ずかしい」 そう言いながら、
私は恥ずかしいあそこを彼に向けて突き出している・・
声とは裏腹に、心の中では、
「お願い早く来て」と彼が入ってくる時を待ち望んでいる・・
ゆっくりと私のあそこを彼の手が撫で回し、
熱くて大きい彼が入ってくる
「ああん」
私の体は、それを待ち望んだように強く反応する・・
「いや、すごい、感じちゃう」
主導権を握った彼は、
私の後ろから強く弱く私を責め続ける・・
「駄目、駄目、おかしくなっちゃう」
「イっちゃうよぉー、もう駄目ー」
フローリングまでビショビショに濡らして
感じていたエッチな私に
罪悪感はなくなったのか
気がつくとお兄さんはソファーに崩れるように
ぐったりとしている私の髪を優しくなぜていた…
「すごく気持ち良かったよ。ありがとう」
「お仕事の途中でしょ?もう行ってくれていいよ」
私がそういうと申しワケなさそうに
カレは私の家から出ていった。
「あーあー。またこんなイタズラしちゃった…。
今度はどんな重たいものを頼もうかなぁー?」
ネットショッピングは止まりそうにない。
- 2006/12/28(木) |
- 宅配のお兄サン(官能小説|
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