今日のお勧め
お風呂でM男調教
M男にはしばらくエッチなメールを
してこないことを要求した
ひとりエッチの我慢もさせた
だけど
どんなことをさせようかと
考えていると
私の体が熱くなってきて
我慢させられたM男は
逢いたいと何回もお願いするので
ホテルに行くことにした
私は、ほとんどノーメイクで
適当だったが彼は嬉しそうだった
まずホテルに入り逆ソープをするように
命令した
バブルバスにお湯を張り
私の服を丁寧に脱がし
子供を入れるように愛しい目で
私を入れた
そして
彼はホテルのローションを使い
全身をマッサージして、
何回も私をイカせてくれた
「お尻の中も洗って。」
そう命令するとヌルヌルにローションをつけて
指を挿入してきた
そしてもうひとつの一番気持ちいい穴にも
指をいれると
私はまた大きな波にのまれた
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- 2008/05/11(日) |
- 官能小説|
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エッチなドライブ〜S編
すごく好きな男性ができたとき
私は奴隷にできる男が欲しくなる
寂しくないように
自分の言いなりの男が欲しいから
某SNSで離婚した寂しさを書いてた
M男と会ってみることにした
友達と約束した場所が遠かったから
足代わりも欲しくて。
M男は私の自宅付近の駅まで
言われた通り車で営業中に迎えにきた
とても嬉しそうにしていて
ドライヴに行きたいと行ったら
海の見える場所へ連れていってくれた
そしてキスをしてきたのだけど
私はそれをはねのけ
見ててあげるから
自分でしてみせてと言った
泣きそうな顔をしながらも
男は自分のものを出し
「お願い、嫌いにならないで」と言いながら
自分のものを激しく上下に手で触った
「あーーどうしよう、気持ちいい
嫌われちゃう…
でもやめられないよー」
泣きそうな声を出しながら
私の見てる前で彼はひとりでして
果てた
そして、
私は彼に目的の場所まで送らせて
別れた
今度は何をさせようかな?
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泣きそうな顔をしながらも
男は自分のものを出し
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- 2008/05/11(日) |
- 官能小説|
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ネットで見つけた!お買い得情報館
私は、これからこの手紙の中で「あなたの男性フェロモン」
が高まる話と、今回のプロジェクトがどれだけの価値があるのか?
というこの2つの話をします。
もし、あなたが街を歩いているような美しい女性に興味が
あり、体の関係を結ぶ事に興味があるのなら少しだけ私の
話に耳を傾けてみて下さい。
それはこれです。
寂しかったり、心に隙間のある女性は
多少必要以上に優しくしても簡単にオとす事が出来ます。
それがこのサイトです。
もちろん・・・・
正しい優しさを正しく与えれば 面白いように体を許します。
大きく頷いてしまいました。
なので、ネットで見つけたお買得な商品や
お得なサービス情報をお届け致しました。
これは本当だと思ったー。
- 2008/05/07(水) |
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一度したその後
美夏と一度エッチした人がよくする行動。
のめりこむのが怖くなって消える。
のめりこむのが怖くなって一度消えるが
やっぱり忘れられなくなって必死で連絡してくる。
その後、しつこいくらい誘ってくる。
ストーカーに変身する。
そんな女性になりたいと思ってたけど
本当にこうなってくるとややこしいことも多いです。
ひとりじめしたい男性心理も
ものすごく理解できた…
私もはまってしまうとそうなるけど
極端な行動は男性の方が多いと思う。
そんな私も一度だけ完全に固くなってくれない人に
出会いました。
どうしてもいかせてあげたくて頑張ったのだけど
頑張ったことが男のプライドを傷つけてしまったみたいで…
その人は「普通の父親に戻りたい」と
男を卒業されて、パパになったみたいです。
一緒にいるだけで幸せだよって
言ってあげたほうがよかったのかな?
男心は難しい。
のめりこむのが怖くなって消える。
のめりこむのが怖くなって一度消えるが
やっぱり忘れられなくなって必死で連絡してくる。
その後、しつこいくらい誘ってくる。
ストーカーに変身する。
そんな女性になりたいと思ってたけど
本当にこうなってくるとややこしいことも多いです。
ひとりじめしたい男性心理も
ものすごく理解できた…
私もはまってしまうとそうなるけど
極端な行動は男性の方が多いと思う。
そんな私も一度だけ完全に固くなってくれない人に
出会いました。
どうしてもいかせてあげたくて頑張ったのだけど
頑張ったことが男のプライドを傷つけてしまったみたいで…
その人は「普通の父親に戻りたい」と
男を卒業されて、パパになったみたいです。
一緒にいるだけで幸せだよって
言ってあげたほうがよかったのかな?
男心は難しい。
初フェラ
年下くんと付き合い始めた
友達だったつもりだった
だけどカラオケで歌ったりしてると
突然、彼が「うーーー」と言った。
どうしたの?って聞いたら
「実は僕、したことなくて…」
美夏さん見てるとドキドキしてきたって。
可哀想になったけど
私はその時、生理だったし
そんな同情でしてしまうのも
なーんか変なので
手で出してあげようか?って聞いてみた。
その子は嬉しそうに
自分のものを出した
手で触ってたけど
可愛く思えてきて
思わず、口に入れてみた
びっくりしてた
それがまた可愛かった
大きく固いもので私の口はいっぱいになったので
次は舌を使って舐めた
とってもいとしく感じた
「動かしたい」
って言われたので
口に入れたままにしていると
彼が腰を動かしてきた
その姿がまたセクシー
そして口の中にそのまま彼は出してしまった
初めての女性を染めたい男性の気持ち
ちょっとわかっちゃった
この話を友達にしたら
あの外見で初めてのわけないよ
騙されたんだよーって言われた(笑)
確かに!!
まぁ、それでもいいかな。
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だけどカラオケで歌ったりしてると
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どうしたの?って聞いたら
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可哀想になったけど
私はその時、生理だったし
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なーんか変なので
手で出してあげようか?って聞いてみた。
その子は嬉しそうに
自分のものを出した
手で触ってたけど
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思わず、口に入れてみた
びっくりしてた
それがまた可愛かった
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とってもいとしく感じた
「動かしたい」
って言われたので
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彼が腰を動かしてきた
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あの外見で初めてのわけないよ
騙されたんだよーって言われた(笑)
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- 2008/05/05(月) |
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妄想ハプニングバー
友達からハプニングバーに行った話しを聞いたので
完全に妄想の世界ができあがってしまったので
久しぶりのブログ更新です。
過去に色んな人に誘われた。
女性を同伴すると安くなるの?
それに見てムラムラしたときに相手が
欲しいものなのかな?
見学だけでいいから
そんな甘い言葉に好奇心のある私は
おじさまのエスコートでお昼のハプバーへ。
カウンターで飲んでいると
奥のスペースですでに絡み合ってる男女。
私たちに見せ付けるように
女性が男性のものを口に。
初めての光景にドキドキしていると
美夏の胸も見せてあげようよと
胸を露出させられ
私は乳首をつままれる。
それに弱い私はもう頭の中はエッチモード。
私の胸が大好きなおじさんは
しばらく私の胸をもみながら他のペアを見ていたが
我慢ができなくなって、気がついたら胸を吸っている。
ふと気がつくと単独の男性がふたりほど
私のことを見に来ていた
場所を変えようと少し移動
私も下半身を触って欲しくてたまらない。
パンティの中に手を入れたおじさまが
「こんなに濡れてるって
いやらしいいい女だってみんなにも見てもらおう」と
パンティを下ろす。
足を広げて、みんなに見せるかっこで
一番感じるところを刺激されて声を出す
美夏が一番好きなことをしてあげようか?
中指を中に入れ、中を刺激される
あぁん、気持ちいい。
ふと目をあけると単独でいた男性が上から
私のことを見ている。
立派に反応した姿で私の胸をもみはじめる
そして同伴したおじさまが私の口に自分のものを
入れてくる
下半身はまた別の男性がいつもと違う刺激を…
3人の男に触られて感じ続けている私を
他の人たちが見ている
完全に妄想の世界ができあがってしまったので
久しぶりのブログ更新です。
過去に色んな人に誘われた。
女性を同伴すると安くなるの?
それに見てムラムラしたときに相手が
欲しいものなのかな?
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おじさまのエスコートでお昼のハプバーへ。
カウンターで飲んでいると
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我慢ができなくなって、気がついたら胸を吸っている。
ふと気がつくと単独の男性がふたりほど
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場所を変えようと少し移動
私も下半身を触って欲しくてたまらない。
パンティの中に手を入れたおじさまが
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足を広げて、みんなに見せるかっこで
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美夏が一番好きなことをしてあげようか?
中指を中に入れ、中を刺激される
あぁん、気持ちいい。
ふと目をあけると単独でいた男性が上から
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立派に反応した姿で私の胸をもみはじめる
そして同伴したおじさまが私の口に自分のものを
入れてくる
下半身はまた別の男性がいつもと違う刺激を…
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他の人たちが見ている
- 2008/05/05(月) |
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エッチなドライヴ5
山道のわき道に車を駐車して
カレは私に降りるように命令した。
そして服をまくって胸を露出させ
スカートもめくっておしりを丸出しにしてから
自分のモノを咥えるように命令した。
髪を優しくなぜなからも
自分の腰を動かし
女性としては屈辱的な行為をさせた…
けれども
私の下半身はもう熱く
カレのモノを受け止めたくて仕方なかった。
「さっきコンビニで買ったものをつけて」
私はあわててそれをカレのモノにつけ
いとおしく眺めた。
やっとカレが車に私の手をつかせ
後ろから激しく突いてくれた
「大声を出しちゃ駄目だよ」
吐息混じりにカレは命令したが
私はその言いつけすら聞くことができない…
静かな山に私のあえぎ声が響く
何度も何度も私は頭をしびれさせ
股間から足に熱い液体を流した
その後、カレは果てたあと後部座席に私を座らせ
いい子だったと何度も優しく髪をなぜ抱きしめ
「可愛い」と言って甘いキスをした…
この瞬間のためにまた私はカレのお人形になる。
他にもたくさん楽しいサイトがあります♪
ここが感じるの】プチってして。
カレは私に降りるように命令した。
そして服をまくって胸を露出させ
スカートもめくっておしりを丸出しにしてから
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自分の腰を動かし
女性としては屈辱的な行為をさせた…
けれども
私の下半身はもう熱く
カレのモノを受け止めたくて仕方なかった。
「さっきコンビニで買ったものをつけて」
私はあわててそれをカレのモノにつけ
いとおしく眺めた。
やっとカレが車に私の手をつかせ
後ろから激しく突いてくれた
「大声を出しちゃ駄目だよ」
吐息混じりにカレは命令したが
私はその言いつけすら聞くことができない…
静かな山に私のあえぎ声が響く
何度も何度も私は頭をしびれさせ
股間から足に熱い液体を流した
その後、カレは果てたあと後部座席に私を座らせ
いい子だったと何度も優しく髪をなぜ抱きしめ
「可愛い」と言って甘いキスをした…
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エッチなドライヴ4
「お願いします。自分で触らせて下さい」
私は懇願した。
「いいけど、いったらまたお仕置きするよ」
私は限界だったので自分のものを激しく触った。
「指を入れてもいいですか?」
「イクのを我慢できるのかな?」
私は中指を自分の中に沈めた。
安堵感に声が漏れた…
と共に自分を見失い激しく入れたり出したりしてしまい
すぐに到達してしまった。
「また言いつけを破ったね…」
ぐったりとする私を横目で見ながら
カレは敏感になった乳首を信号の度に強くつまんだり
「いやらしい子だなー」とののしりながら
山奥へと車を走らせた…
私は懇願した。
「いいけど、いったらまたお仕置きするよ」
私は限界だったので自分のものを激しく触った。
「指を入れてもいいですか?」
「イクのを我慢できるのかな?」
私は中指を自分の中に沈めた。
安堵感に声が漏れた…
と共に自分を見失い激しく入れたり出したりしてしまい
すぐに到達してしまった。
「また言いつけを破ったね…」
ぐったりとする私を横目で見ながら
カレは敏感になった乳首を信号の度に強くつまんだり
「いやらしい子だなー」とののしりながら
山奥へと車を走らせた…
- 2007/11/25(日) |
- エッチなドライヴ|
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エッチなドライヴ3
「さぁ、ブラジャーも取ってそのとがった乳首を
見せ付けたまま、パンティもはかないで
コンドームといやらしい雑誌を買っておいで」
レジが男性なのを確認してカレは優しくそう言った。
私はなぜかカレからお金を受け取り
コンビニに入っていって言われた通りにした。
レジの男の子は目を合わせないように
あわてて袋に入れてくれた…
恥ずかしいハズなのに、もっと見て欲しいような
「私はこんな淫乱な女なんです」そう叫びたい気持ちに
なっていた。
車に戻るとカレは「いい子だったね」と褒めてくれて
そのままダッシュボードの上に両足を乗せて座るように指示した。
恥ずかしい部分を見せ付けるようにわたしは言われたとおりにした。
「そのままだよ、しばらくそのまま」
信号が赤になるたびにカレは私の一番敏感な部分に触れ
甘い声を出すのを楽しんだ…
イキそうになると信号は青に変わり
私は何度も限界近くまでいっては放置され
苦しくなってきた
手をカレのモノに伸ばし弄び、媚てみた。
それでもカレは何も変わらない…
見せ付けたまま、パンティもはかないで
コンドームといやらしい雑誌を買っておいで」
レジが男性なのを確認してカレは優しくそう言った。
私はなぜかカレからお金を受け取り
コンビニに入っていって言われた通りにした。
レジの男の子は目を合わせないように
あわてて袋に入れてくれた…
恥ずかしいハズなのに、もっと見て欲しいような
「私はこんな淫乱な女なんです」そう叫びたい気持ちに
なっていた。
車に戻るとカレは「いい子だったね」と褒めてくれて
そのままダッシュボードの上に両足を乗せて座るように指示した。
恥ずかしい部分を見せ付けるようにわたしは言われたとおりにした。
「そのままだよ、しばらくそのまま」
信号が赤になるたびにカレは私の一番敏感な部分に触れ
甘い声を出すのを楽しんだ…
イキそうになると信号は青に変わり
私は何度も限界近くまでいっては放置され
苦しくなってきた
手をカレのモノに伸ばし弄び、媚てみた。
それでもカレは何も変わらない…
- 2007/11/25(日) |
- エッチなドライヴ|
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エッチなドライヴ2
そのままカレは私の手をとり自分のものへ
「お口でして」
私はファスナーをおろし
ボクサ−ブリーフの中からカレのものを取り出し
口に含む
最大に硬くなったところで
新しい命令をされる
自分のパンティを脱いで
M字開脚してみて。
私は言われた通りにする…
「自分でしてみせて」
もう我慢できないくらいになっていた
敏感な部分に言われた通り
自分の指をはわせた。
「中にはいれちゃ駄目」
甘い声をもらしながら自分を慰める私を
カレは見ながら自分の大きくなったものを
握りながら運転している。
「あ。もう駄目」
「いっちゃ駄目だ!」きつい命令を
遠くで聞きながら
敏感になりすぎた私は刺激もあってか
いってしまった…
ぐったりとする私にカレは
「いいつけを破ったね…そんな子には罰を与えなければ」
と言いしばらく走ったあとコンビニの前に車を停めた。
「お口でして」
私はファスナーをおろし
ボクサ−ブリーフの中からカレのものを取り出し
口に含む
最大に硬くなったところで
新しい命令をされる
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私は言われた通りにする…
「自分でしてみせて」
もう我慢できないくらいになっていた
敏感な部分に言われた通り
自分の指をはわせた。
「中にはいれちゃ駄目」
甘い声をもらしながら自分を慰める私を
カレは見ながら自分の大きくなったものを
握りながら運転している。
「あ。もう駄目」
「いっちゃ駄目だ!」きつい命令を
遠くで聞きながら
敏感になりすぎた私は刺激もあってか
いってしまった…
ぐったりとする私にカレは
「いいつけを破ったね…そんな子には罰を与えなければ」
と言いしばらく走ったあとコンビニの前に車を停めた。
エッチなドライヴ1
カレとドライヴの約束。
スカートをはいて生足でブーツで来るのが
カレからの条件。
私は約束通り、そのかっこをして
カレのお迎えの車に乗り込む。
手をつないで少し楽しく会話した後
カレはいきなり胸を洋服の上から触る。
感じやすい胸はすぐに反応して
硬くなった乳首を指で触られる…
上からカレの手が服の中に入り
ブラジャーの中に。
声が出そうになるけど恥ずかしくて我慢する。
指で乳首をつまんだり転がされたりすると
もう何をされてもかまわないような
そんな気持ちになって後は彼にされるがまま。
ブラジャーも上にあげられ
カレの手で大きくもまれてしまう…
そしてそのまま今度は下から洋服をあげられ
胸を露出される…
「駄目…見られちゃうよ…」
恥ずかしくて口では抵抗しつつも
カレの手で形を変えられる柔らかい胸を
車の中で露出したまま
ドライブを続けてしまう…
なぜかカレの前だけは私はエッチな人形に
なってしまうのです。
他にもたくさん楽しいサイトがあります♪
スカートをはいて生足でブーツで来るのが
カレからの条件。
私は約束通り、そのかっこをして
カレのお迎えの車に乗り込む。
手をつないで少し楽しく会話した後
カレはいきなり胸を洋服の上から触る。
感じやすい胸はすぐに反応して
硬くなった乳首を指で触られる…
上からカレの手が服の中に入り
ブラジャーの中に。
声が出そうになるけど恥ずかしくて我慢する。
指で乳首をつまんだり転がされたりすると
もう何をされてもかまわないような
そんな気持ちになって後は彼にされるがまま。
ブラジャーも上にあげられ
カレの手で大きくもまれてしまう…
そしてそのまま今度は下から洋服をあげられ
胸を露出される…
「駄目…見られちゃうよ…」
恥ずかしくて口では抵抗しつつも
カレの手で形を変えられる柔らかい胸を
車の中で露出したまま
ドライブを続けてしまう…
なぜかカレの前だけは私はエッチな人形に
なってしまうのです。
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マッサージ師の指の魔力3
マッサージ師が動くたび
私のひじによってそのものは
硬さを増していった。
少し息遣いも荒くなっているように思ったけれど
それ以上に私は頭がぼーっとしてきた…
この快楽とのひきかえなら
ひじくらいはかまわない…
お酒に酔ったときにガードが甘くなるのと同じで
私はその状況に酔っていた。
小さな波が何度も来て
寸前で止められている感じだ。
何度も何度もその波を受けていると
私の下半身からは熱いものが
ドロドロと流れ出し
そして突然、今度はサラサラとした液体が
体の中から溢れ続けた…
目も開けられず
その状態に身を任せていると
私の腕にマッサージ師の白い液体が
放出された…
いつの間にか私の姿を見ながら
自分の手でしていたのだった…
「終わりましたよ。お着替えどうぞ。」
淡々とマッサージ師は言い放った。
その日は言葉も失いあわてて逃げるように帰ったが
また行こうか…私は迷っている。
私のひじによってそのものは
硬さを増していった。
少し息遣いも荒くなっているように思ったけれど
それ以上に私は頭がぼーっとしてきた…
この快楽とのひきかえなら
ひじくらいはかまわない…
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私はその状況に酔っていた。
小さな波が何度も来て
寸前で止められている感じだ。
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体の中から溢れ続けた…
目も開けられず
その状態に身を任せていると
私の腕にマッサージ師の白い液体が
放出された…
いつの間にか私の姿を見ながら
自分の手でしていたのだった…
「終わりましたよ。お着替えどうぞ。」
淡々とマッサージ師は言い放った。
その日は言葉も失いあわてて逃げるように帰ったが
また行こうか…私は迷っている。
- 2007/10/28(日) |
- マッサージ師|
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マッサージ師の指の魔力2
それから、うつぶせになって腕をまげていたのだが
マッサージ師は
その私のひじに自分のモノをさりげなく
あててきた。
たぶんそうなのか?
そうではないのか?
最近の痴漢たちやこういう人種は
ギリギリのところで相手の反応を見るのが
やり方らしぃ。
だけど
私はその腕を動かせずにいた…
反応しているように思われるのが
恥ずかしかったから
ひじにあたる時間が少しずつ延びていった…
マッサージ師は
その私のひじに自分のモノをさりげなく
あててきた。
たぶんそうなのか?
そうではないのか?
最近の痴漢たちやこういう人種は
ギリギリのところで相手の反応を見るのが
やり方らしぃ。
だけど
私はその腕を動かせずにいた…
反応しているように思われるのが
恥ずかしかったから
ひじにあたる時間が少しずつ延びていった…
- 2007/05/03(木) |
- マッサージ師|
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マッサージ師の指の魔力1
最近、私はデトックスマッサージに通っている。
悪いものをリンパから排出させるというものだ。
体の敏感な部分のどこにも触れていないのに
完全にオルガズムを迎えた後のように
返りにはぐったりと放心状態になるのは
どんな技があるのだろうか…
そんなある日…終わり間近な時間に
マッサージを受けているときに
先生が受付の女性を時間だからと帰した。
いつものようにマッサージを軽く済ませたあと
背中に何かメンソールの香りのするものを塗り始めた。
少し服をまくりあげてぬるぬるとした感触の中
ツボを押される度、声が漏れそうになる。
どうですか?
き、気持ち イイ …です。
気が遠退いていきそうな
柔らかい快楽の中で答えた…
きっと今、下着の確認をしたら
ぬれているに違いない
悪いものをリンパから排出させるというものだ。
体の敏感な部分のどこにも触れていないのに
完全にオルガズムを迎えた後のように
返りにはぐったりと放心状態になるのは
どんな技があるのだろうか…
そんなある日…終わり間近な時間に
マッサージを受けているときに
先生が受付の女性を時間だからと帰した。
いつものようにマッサージを軽く済ませたあと
背中に何かメンソールの香りのするものを塗り始めた。
少し服をまくりあげてぬるぬるとした感触の中
ツボを押される度、声が漏れそうになる。
どうですか?
き、気持ち イイ …です。
気が遠退いていきそうな
柔らかい快楽の中で答えた…
きっと今、下着の確認をしたら
ぬれているに違いない
- 2007/03/27(火) |
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バレンタイン〜like a Cherry Girl
チョコレート色の下着を身につけて
まるで少女のように
ものすごく大好きな男の子に抱かれた。
やさしいキスをして一緒にシャワーを浴び
そのままベッドに倒れこんで
お互いを指と口で少しだけ確認した後
早くひとつになりたいと思った。
誤算は完全体になったカレのモノは
私の初めてみる大きさだった
だけどそんなに知っているわけでもないし
並べての比較ではないので最初は
たぶん、これは大きいなって思った程度だった
彼もその思いは同じだったみたいで
私が言う前に「もう我慢入れてもイイ?」と
聞いてきたので
私がベッドサイドから取り出しコンドームを
かぶせてあげようと思った
そしたらね、半分までしか下がらないの。
痛いってカレが言うのでこれが小さいのかな?と
思ってもうひとつの違う方をつけてみても
結果は同じ。先だけしか防御できないの。
けれど迷いなど何もなく
私はそのままカレを中に埋めたいと思って
「そのまま入れて」ってお願いした
けれど
きつくて中にも途中までしか入らない…
うまく説明できないな…
ひとつになった幸せで他の感情はないのだけど
いっぱいいっぱいで
何回か動かしたらだんだん私の体が柔らかくなり
すべてを受け入れたつもりだけど
口の時と同じで全部が入らない
それからは覚えていないけど
私の体にカレが白い液体をたくさん出してた…
そう
まるでチェリーガールのような体験。
ムードとかより痛いとか入るとか入らないとか…
ワインのコルクのように
ピッタリとはめ込まれたようなそんな感覚が
心にも体にも刻まれて
これが私の求めていたエッチだったはずなのに
思い出すと胸が締め付けられるように
苦しくて考えないようにしてた
1週間が過ぎてやっと文章にできたの。
今回は懺悔したくない。
最高に幸せだったから。
まるで少女のように
ものすごく大好きな男の子に抱かれた。
やさしいキスをして一緒にシャワーを浴び
そのままベッドに倒れこんで
お互いを指と口で少しだけ確認した後
早くひとつになりたいと思った。
誤算は完全体になったカレのモノは
私の初めてみる大きさだった
だけどそんなに知っているわけでもないし
並べての比較ではないので最初は
たぶん、これは大きいなって思った程度だった
彼もその思いは同じだったみたいで
私が言う前に「もう我慢入れてもイイ?」と
聞いてきたので
私がベッドサイドから取り出しコンドームを
かぶせてあげようと思った
そしたらね、半分までしか下がらないの。
痛いってカレが言うのでこれが小さいのかな?と
思ってもうひとつの違う方をつけてみても
結果は同じ。先だけしか防御できないの。
けれど迷いなど何もなく
私はそのままカレを中に埋めたいと思って
「そのまま入れて」ってお願いした
けれど
きつくて中にも途中までしか入らない…
うまく説明できないな…
ひとつになった幸せで他の感情はないのだけど
いっぱいいっぱいで
何回か動かしたらだんだん私の体が柔らかくなり
すべてを受け入れたつもりだけど
口の時と同じで全部が入らない
それからは覚えていないけど
私の体にカレが白い液体をたくさん出してた…
そう
まるでチェリーガールのような体験。
ムードとかより痛いとか入るとか入らないとか…
ワインのコルクのように
ピッタリとはめ込まれたようなそんな感覚が
心にも体にも刻まれて
これが私の求めていたエッチだったはずなのに
思い出すと胸が締め付けられるように
苦しくて考えないようにしてた
1週間が過ぎてやっと文章にできたの。
今回は懺悔したくない。
最高に幸せだったから。
- 2007/02/23(金) |
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宅配のお兄さん7最終話
「もうだめ、逝っちゃう、お願い、逝って・・」
頭が真っ白になって、あそこから熱い波が押し寄せてくる
体の中からとろとろの液体が、
これでもかこれでもかってあふれてくる。
彼の腰が中に入ってきそうなくらいの勢いで、
私は突きまくられる
「お願いだから許して、もう、だめ・・」
めちゃくちゃにされて息もできない私を、
彼は容赦なく責めたてる
「あん」 いきなり彼が私から離れた
「いや、あともう少し」
すがりつくようにする私に彼は
「向こうをむいて、四つんばいになって」
ソファに手をつかされて
腰を掴み後ろから激しく…
もうふらふらの私は、
それでも彼の言葉に従うように向こうをむいて、
四つんばいになる
「もっと腰を突き出して」
「いや、恥ずかしい」 そう言いながら、
私は恥ずかしいあそこを彼に向けて突き出している・・
声とは裏腹に、心の中では、
「お願い早く来て」と彼が入ってくる時を待ち望んでいる・・
ゆっくりと私のあそこを彼の手が撫で回し、
熱くて大きい彼が入ってくる
「ああん」
私の体は、それを待ち望んだように強く反応する・・
「いや、すごい、感じちゃう」
主導権を握った彼は、
私の後ろから強く弱く私を責め続ける・・
「駄目、駄目、おかしくなっちゃう」
「イっちゃうよぉー、もう駄目ー」
フローリングまでビショビショに濡らして
感じていたエッチな私に
罪悪感はなくなったのか
気がつくとお兄さんはソファーに崩れるように
ぐったりとしている私の髪を優しくなぜていた…
「すごく気持ち良かったよ。ありがとう」
「お仕事の途中でしょ?もう行ってくれていいよ」
私がそういうと申しワケなさそうに
カレは私の家から出ていった。
「あーあー。またこんなイタズラしちゃった…。
今度はどんな重たいものを頼もうかなぁー?」
ネットショッピングは止まりそうにない。
頭が真っ白になって、あそこから熱い波が押し寄せてくる
体の中からとろとろの液体が、
これでもかこれでもかってあふれてくる。
彼の腰が中に入ってきそうなくらいの勢いで、
私は突きまくられる
「お願いだから許して、もう、だめ・・」
めちゃくちゃにされて息もできない私を、
彼は容赦なく責めたてる
「あん」 いきなり彼が私から離れた
「いや、あともう少し」
すがりつくようにする私に彼は
「向こうをむいて、四つんばいになって」
ソファに手をつかされて
腰を掴み後ろから激しく…
もうふらふらの私は、
それでも彼の言葉に従うように向こうをむいて、
四つんばいになる
「もっと腰を突き出して」
「いや、恥ずかしい」 そう言いながら、
私は恥ずかしいあそこを彼に向けて突き出している・・
声とは裏腹に、心の中では、
「お願い早く来て」と彼が入ってくる時を待ち望んでいる・・
ゆっくりと私のあそこを彼の手が撫で回し、
熱くて大きい彼が入ってくる
「ああん」
私の体は、それを待ち望んだように強く反応する・・
「いや、すごい、感じちゃう」
主導権を握った彼は、
私の後ろから強く弱く私を責め続ける・・
「駄目、駄目、おかしくなっちゃう」
「イっちゃうよぉー、もう駄目ー」
フローリングまでビショビショに濡らして
感じていたエッチな私に
罪悪感はなくなったのか
気がつくとお兄さんはソファーに崩れるように
ぐったりとしている私の髪を優しくなぜていた…
「すごく気持ち良かったよ。ありがとう」
「お仕事の途中でしょ?もう行ってくれていいよ」
私がそういうと申しワケなさそうに
カレは私の家から出ていった。
「あーあー。またこんなイタズラしちゃった…。
今度はどんな重たいものを頼もうかなぁー?」
ネットショッピングは止まりそうにない。
- 2006/12/28(木) |
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宅配のお兄さん6
「待って・・・」
お兄さんのモノを受け入れたまま上体を起こして
首に腕を回しキスしてきた・・・
「もう少し待って・・・」
お兄さんをソファへ押し倒して
上にまたがり
カレのモノに私の敏感な外の部分を押し当て、
激しく腰を動かした・・・。
「気持ちイイよぉー」
お兄さんは私の腰に手をやり助長した・・・。
「欲しい、我慢できない」
お兄さんは我慢できなくて挿入を促した。
動きが激しくなると
感じすぎて体が支えられなくなった私を
またソファに寝かせた
ゆっくりとお兄さんが動く
それにあわせる様に私のあそこが反応する。
じらすようにお兄さんが動きを止める。
止めないで、お願い・・
下から哀願するように私が彼を見つめる。
満足したように彼がまた動き出す。
さっきの仕返しをされているのだ。
おもわず声が出てしまう。
お願い、もっと、強く・・・
それに応えるように彼の動きが強く、
早くなっていく
私のいやらしいあそこは、
そんな彼の分身を離すまいと、
強くまとわりついていく。
ぴちゃぴちゃともうあそこはいやらしい音を立て、
愛液でここまでと思うほどまみれている。
お兄さんのモノを受け入れたまま上体を起こして
首に腕を回しキスしてきた・・・
「もう少し待って・・・」
お兄さんをソファへ押し倒して
上にまたがり
カレのモノに私の敏感な外の部分を押し当て、
激しく腰を動かした・・・。
「気持ちイイよぉー」
お兄さんは私の腰に手をやり助長した・・・。
「欲しい、我慢できない」
お兄さんは我慢できなくて挿入を促した。
動きが激しくなると
感じすぎて体が支えられなくなった私を
またソファに寝かせた
ゆっくりとお兄さんが動く
それにあわせる様に私のあそこが反応する。
じらすようにお兄さんが動きを止める。
止めないで、お願い・・
下から哀願するように私が彼を見つめる。
満足したように彼がまた動き出す。
さっきの仕返しをされているのだ。
おもわず声が出てしまう。
お願い、もっと、強く・・・
それに応えるように彼の動きが強く、
早くなっていく
私のいやらしいあそこは、
そんな彼の分身を離すまいと、
強くまとわりついていく。
ぴちゃぴちゃともうあそこはいやらしい音を立て、
愛液でここまでと思うほどまみれている。
- 2006/12/28(木) |
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宅配のお兄さん5
「凄い上手だよ…とってもエッチだね
こんなにおいしそうに舐めるなんて。」
割れ目から何か出てきてるものも
舌に絡めて奥まで入れてみた。
吸い付くように受け入れて
そっとお兄さんが押し込んできた
私はむせながらも吸い付いたまま・・・
ううっ・・・自然と声がお兄さんの口からこぼれる
そして思わず耳元で囁かれた
「もう挿れてもイイ?」
普段、荷物を運んで
鍛えているので太くたくましい腕で
私をソファに抱き上げ寝かせて
優しく挿れてきた…
こんなにおいしそうに舐めるなんて。」
割れ目から何か出てきてるものも
舌に絡めて奥まで入れてみた。
吸い付くように受け入れて
そっとお兄さんが押し込んできた
私はむせながらも吸い付いたまま・・・
ううっ・・・自然と声がお兄さんの口からこぼれる
そして思わず耳元で囁かれた
「もう挿れてもイイ?」
普段、荷物を運んで
鍛えているので太くたくましい腕で
私をソファに抱き上げ寝かせて
優しく挿れてきた…
- 2006/12/13(水) |
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宅配のお兄さん4
「でも、ここは嬉しいって涙を流しているよ・・
ほうら、もうこんなになってる
こうやって、いぢられるのを待ってたんでしょ?
さっきからもう濡れていたんじゃないの・・
舐めても舐めてもまだいやらしい液体が溢れてくるよ」
お兄さんはそこを指で触ったり、舐めたりして
中に指を挿れて、私の激しい反応を楽しんだ
何度もイカせた後に自分も脱ぎ
ソファーに寝ている私の口に
自分のモノを持ってきた
私はご褒美を貰った子どものように
それをおいしそうに舐めた
下からお兄さんの顔を見ると
とても幸せそうな顔をしていたので
嬉しくなって、手を添えて
丁寧に口に含んであげた
ほうら、もうこんなになってる
こうやって、いぢられるのを待ってたんでしょ?
さっきからもう濡れていたんじゃないの・・
舐めても舐めてもまだいやらしい液体が溢れてくるよ」
お兄さんはそこを指で触ったり、舐めたりして
中に指を挿れて、私の激しい反応を楽しんだ
何度もイカせた後に自分も脱ぎ
ソファーに寝ている私の口に
自分のモノを持ってきた
私はご褒美を貰った子どものように
それをおいしそうに舐めた
下からお兄さんの顔を見ると
とても幸せそうな顔をしていたので
嬉しくなって、手を添えて
丁寧に口に含んであげた
- 2006/12/13(水) |
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宅配のお兄さん3
そのとき
当然のようにお兄さんに後ろから
抱きしめられた
「駄目ですか?もう我慢できません…」
「あ、そんなつもりじゃ…」
口では抵抗しながら
心の中で「勝った!」と思った
今度は私がソファーの上に座らされ
激しく感じる胸をもまれたので
抵抗も忘れ、声を出し始めた
そしてあわただしくニットを脱がされ
キャミとショーツだけに…
「見せて、脱いで見せて」
お兄さんの甘い声に従うように
ショーツを脱ぎ
私はお兄さんの目の前に
恥ずかしい場所を露出した
「こんなに明るいと恥ずかしいよ…」
当然のようにお兄さんに後ろから
抱きしめられた
「駄目ですか?もう我慢できません…」
「あ、そんなつもりじゃ…」
口では抵抗しながら
心の中で「勝った!」と思った
今度は私がソファーの上に座らされ
激しく感じる胸をもまれたので
抵抗も忘れ、声を出し始めた
そしてあわただしくニットを脱がされ
キャミとショーツだけに…
「見せて、脱いで見せて」
お兄さんの甘い声に従うように
ショーツを脱ぎ
私はお兄さんの目の前に
恥ずかしい場所を露出した
「こんなに明るいと恥ずかしいよ…」
- 2006/12/13(水) |
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宅配のお兄さん2
私は大きめのニット1枚。
下にデニムを穿くつもりだった
みたいに手に持ち
「着替え途中でごめんなさいー」と
少しドアをあけた。
受け取ろうとしたら
「重たいですから中に入れますよ」と
いつものお兄さんが優しそうに言うので
私はリビングまでお願いしてもいいですか?って
つい甘えてしまった。
「ちょうどコーヒーを入れたとこだったの。
いつもお世話になってるから良かったら…」
とお誘いしてソファーに座ってもらった
コーヒーを置くときに広めにあいたニットの胸元から
胸が見えるように前屈みになってみた
どこまで理性が勝つ?
こうなると勝負で勝ちたくなった
「楽しみにしてた荷物なの」
今度は下においたその荷物を
床にヒザをついて見に行き
お兄さんにオシリを向けたまま開け始めた…
下にデニムを穿くつもりだった
みたいに手に持ち
「着替え途中でごめんなさいー」と
少しドアをあけた。
受け取ろうとしたら
「重たいですから中に入れますよ」と
いつものお兄さんが優しそうに言うので
私はリビングまでお願いしてもいいですか?って
つい甘えてしまった。
「ちょうどコーヒーを入れたとこだったの。
いつもお世話になってるから良かったら…」
とお誘いしてソファーに座ってもらった
コーヒーを置くときに広めにあいたニットの胸元から
胸が見えるように前屈みになってみた
どこまで理性が勝つ?
こうなると勝負で勝ちたくなった
「楽しみにしてた荷物なの」
今度は下においたその荷物を
床にヒザをついて見に行き
お兄さんにオシリを向けたまま開け始めた…
- 2006/12/03(日) |
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宅配のお兄さん1
ネットショッピング好きな私のところには
よく宅配のお兄さんやおじ様が来る。
最初は偶然だった。
夏の暑い日は家ではキャミとショートパンツ
そのまま
荷物を受け取るようになってくると
少し親しげになってきて
それから不在で携帯に電話をすると
すぐに飛んできてくれるようになった
きっとみんなもそうかもだけど
私が興味のないおじさんはそうではなかったの。
夏が終わり露出度も減ってきたので
バスローブのままのときは
少しだけ戸をあけて受け取ったり
パジャマのまま出てみたり
今日もいつものように
インターホンがなった
宅配便会社の指定と
期日指定をしていたので
やっぱりいつものお兄さんだった
よく宅配のお兄さんやおじ様が来る。
最初は偶然だった。
夏の暑い日は家ではキャミとショートパンツ
そのまま
荷物を受け取るようになってくると
少し親しげになってきて
それから不在で携帯に電話をすると
すぐに飛んできてくれるようになった
きっとみんなもそうかもだけど
私が興味のないおじさんはそうではなかったの。
夏が終わり露出度も減ってきたので
バスローブのままのときは
少しだけ戸をあけて受け取ったり
パジャマのまま出てみたり
今日もいつものように
インターホンがなった
宅配便会社の指定と
期日指定をしていたので
やっぱりいつものお兄さんだった
- 2006/11/30(木) |
- 宅配のお兄サン(官能小説|
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離れられない体
すぐに辞めればいいんだ
一度だけどんな風だか
知りたいだけなんだ…
一度味わってしまうと
またもう一度気持ちよくなりたくなり
もう一度だけで辞めればいいんだと
私の体をむさぼるように抱く
そんな風に繰り返し私を味わった男は
ひとりの時に幻覚を見たり
突然の寒気に襲われて
苦しむことになるらしい…
頭のいい男や
守るものがある男は
そんなことにすぐに気がつき
私には手を出さないほどに
いけないことは気持ちいいんだよ…
感じやすい女は男として
プライドを満足させる
最高に気持ちがいい生き物なのだから。
離れられるかどうか挑戦してみる?

一度だけどんな風だか
知りたいだけなんだ…
一度味わってしまうと
またもう一度気持ちよくなりたくなり
もう一度だけで辞めればいいんだと
私の体をむさぼるように抱く
そんな風に繰り返し私を味わった男は
ひとりの時に幻覚を見たり
突然の寒気に襲われて
苦しむことになるらしい…
頭のいい男や
守るものがある男は
そんなことにすぐに気がつき
私には手を出さないほどに
いけないことは気持ちいいんだよ…
感じやすい女は男として
プライドを満足させる
最高に気持ちがいい生き物なのだから。
離れられるかどうか挑戦してみる?
- 2006/11/19(日) |
- 甘い囁き|
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ひとりエッチの日
今日は雨フリ。
家で休日を過ごしている人も
多いと思うので
わざとリビングの明るい場所にある
ソファーに身を沈め
全て身につけているものを脱いで
大きく足を広げる
ねぇ…こんなにエッチなことをしているの
私って本当はすごくエッチなの
左手で感じる胸を大きくもみながら
右手を一番感じる部分へ
そして中指で外を刺激して中に…
自分でしてるのに
こんなに濡れちゃった
すごく感じる…
何回も何回も甘い波に飲み込まれ
私はひとりで吐息混じりの歌を歌う
今日はひとりエッチの日らしいよ♪
1がたくさんだからだって(笑)
なので11時に書いてみました。
みんなでひとりエッチしようね。
家で休日を過ごしている人も
多いと思うので
わざとリビングの明るい場所にある
ソファーに身を沈め
全て身につけているものを脱いで
大きく足を広げる
ねぇ…こんなにエッチなことをしているの
私って本当はすごくエッチなの
左手で感じる胸を大きくもみながら
右手を一番感じる部分へ
そして中指で外を刺激して中に…
自分でしてるのに
こんなに濡れちゃった
すごく感じる…
何回も何回も甘い波に飲み込まれ
私はひとりで吐息混じりの歌を歌う
今日はひとりエッチの日らしいよ♪
1がたくさんだからだって(笑)
なので11時に書いてみました。
みんなでひとりエッチしようね。
- 2006/11/11(土) |
- 甘い囁き|
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お口の遊び
私はひたすら
大好きなものを口に含み
アナタが女の子みたいに
悶える姿を楽しむ
苦悩に顔を歪め
イキそうになると止める
そして全身にキスをして
胸の先を舌で転がす
そしてまた
舌をだんだんだと下へと…
また吸い込むように
口の中へ先だけを激しく
舌先で愛撫すると
また声を出し始める
イッちゃうよ
苦しそうなカレの声に
ダメ…と口から離す
何回かそれを繰り返すと
最後は信じられない量の液体を
私の体に放つ
素人 えり 「女王様〜お忍びで出演しちゃいました〜」
天然むすめ
[無修正サンプル動画]
素人 えり
女王様〜お忍びで出演しちゃいました〜
もっと見たい方はこちら! >>
期間限定!お早めに!
本日はなんと女王様がお忍び出演!ブロンドの立て巻きロールがなんだか高飛車そうな雰囲気ですが、話してみると、意外や意外?さて今日はそんな彼女に女王様とは違った、普段の素の彼女を見せていただくとしましょう。SM嬢のスカトロ体験談を聞きながら徐々に服を脱いでもらいます。スタイル抜群のえり様の前に、何人の男達がひれ伏したんでしょうか?
>続きはこちら!




大好きなものを口に含み
アナタが女の子みたいに
悶える姿を楽しむ
苦悩に顔を歪め
イキそうになると止める
そして全身にキスをして
胸の先を舌で転がす
そしてまた
舌をだんだんだと下へと…
また吸い込むように
口の中へ先だけを激しく
舌先で愛撫すると
また声を出し始める
イッちゃうよ
苦しそうなカレの声に
ダメ…と口から離す
何回かそれを繰り返すと
最後は信じられない量の液体を
私の体に放つ
[無修正サンプル動画]
素人 えり
女王様〜お忍びで出演しちゃいました〜
期間限定!お早めに!
本日はなんと女王様がお忍び出演!ブロンドの立て巻きロールがなんだか高飛車そうな雰囲気ですが、話してみると、意外や意外?さて今日はそんな彼女に女王様とは違った、普段の素の彼女を見せていただくとしましょう。SM嬢のスカトロ体験談を聞きながら徐々に服を脱いでもらいます。スタイル抜群のえり様の前に、何人の男達がひれ伏したんでしょうか?
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- 2006/10/21(土) |
- 甘い囁き|
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女優タイプ
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